そんなに大きな企業ではないのですが、エンジニアやってます。PCの管理系である、整備士である一方で、WEBの開発系にも関わってます。ま、大きな企業じゃないからそれが出来るのですが、基本はプログラマーです。開発の方が専門ではあるのですが、まー片手間で管理もする感じですね。実際は、アルバイトのコがいるのでほとんど管理は任せてしまってますが。。。。ネットの仕事をするようになって20年経ちますが、どんどん新しくなる一方でついていくのがやっとだなと思っております。(HTML5。。。とか)ま、気になったネタをちょくちょくメモ代わりに記載していこうかなと思います。他のネタも混じるかもしれませんがね。。いろんなワードが出てくるかも知れませんが、なるべく自分の言葉でやっていこうかなと思ってます。
工事原価ソフトの導入を検討しています
東京から田舎へ、ちょと理由があって帰った友達から相談を受けました。地元の建築会社に再就職したものの、PCも1台しかないような事務所だったらしく業務が驚くほどアナログなんだそうな。彼女は東京の大手ゼネコンとかにもいたくらいだから、業務環境が揃っていたんだと思う。田舎だから仕方ないよーとは言ったものの、経理関係はソフトがないと、複雑で大変なんだそうな。その為、ネットで工事原価ソフトをあれこれ検索してあげて資料を送ってあげました。やっぱりそろそろいろんなところでIT化の波はきているんだなーとつぶやいてしまいました。パイオニアになるんだよーってエールを送ってみました。いや他人事なんかにしてませんよー(笑
トムの結婚相手は以前通っていた学校の日本語教師
大学の英語教師はアメリカ出身で名前はトム、数年前に通っていた学校の日本語教師と結婚しました。お昼休みに談話した時に、皆で馴れ初めを聞きました。やはり、日本へ来る外国の人は、日本の女性に特別な憧れがあるようです。そして、特に日本語教師は生徒にとっては特別な存在のようです。沢山の国から憧れを持って日本へやってくる生徒は、言葉を覚えたての子供のように何で何での連続です。そして、日本人も知らないような言葉の意味を聞いてきます。忍者がいると思っている人も少なくないそうです。そんな中、一つ一つ丁寧に優しく向き合ってくれたそうです。奥さんも同じ教師になったトムも偉いなと思いました。